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フラッシュが見れないブラウザ用に画像を代わりに表示させる SWFObject

最近流行のIPad

しかしながら、IPad、アップルさんの規定により、フラッシュは未サポート。

ブラウザでwebサイトを閲覧するとFlashがみれない状態となっています。

フラッシュをサポートしていないんですね。

これはweb制作者からしたら面倒な話。

クライアント様からフラッシュの部分をどうにか、IPadに対応してほしい、なんて話もでてくるかもしれません。(T T)

そんな時に便利なのが

「SWFObject」
http://mtl.recruit.co.jp/blog/2007/10/swfobject_v20.html

IPadなどフラッシュをサポートしていないマシン環境の人用がフラッシュのサイトを見ると、そこだけ真っ白くなって空白になっている状態になりますが、
「SWFObject」でフラッシュのかわりに表示させる画像を用意して設定しておくと、フラッシュが見れない環境の人にはそちらを表示してくれます。


こちらの良い点は、代替コンテンツは Flash がインストールされていなかったり/サポートされていない場合に、代わりに表示され、代替コンテンツ自体が検索エンジンの検索対象にもなりるというところ。

SEO対策にもなる。ということなのです

http://mtl.recruit.co.jp/blog/2007/10/swfobject_v20.html



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